むかしの日記を開ける勇気なんてない
- 2025年8月28日
- 読了時間: 2分
むかしっからぼくは、文章を書くのが好きらしい
いろんなところに、走り書きみたいにメモを取っていたり
自分のためにノートを作ったり、
万年筆で書いたり…
とにかく書くことにはこだわってた
でも、昔の自分の文章読んだら、
自由でいいなあ
なんでそんなこと思いつくん?
って自分でツッコミがはいる
こっちの
裏日記のほうでは
自由にのびのび書きたいと思ってるけど
文章が思いつかない
こういうときの対処法はこうだ
書くこと
いや、本当に
ぼくの持論だけど
話し続ける人ってなんでネタがなくならないのかって
人に話してるからなんだよね
話すことでレスポンスが返ってきたり
自分の中の話したいって衝動が
満たされる
とどうなるか
また話したくなる
ほんとかな?
ぼく自身に置き換えてみたら
絵を描く
見せるとかなにかの世界との交流を図る
反応が返ってくる(ぼくの場合は返ってこないけど)
また新しいネタが思いつく
描くの無限ループ
本当に描けなくなったら
他のことすればいい
文章書くでも
歌唄うでも
物語やゲーム考えるでも
そうそう、
ぼく、1か月ぶりくらいにやることがなくなったんです
だから、こんなネットの辺境で
砂漠地帯で月の裏側で
文章を書き殴ってたりしている
それもこれも全部昔のぼくの日記を読んだせい
むかしのHPめっちゃ気合入ってた。9年前?のホームページなのに
めっちゃかわいかった
趣味嗜好が変わってないのかも
その昔のブログではね
自分の心情を吐露してたんだけど
いまの空っぽな僕では
できないなぁって。
いくら絵が描けるようになっても
ゲームが少し作れるようになっても
ぼくがぼくであることを証明することができる言葉もちあわせていない
どうすれば、文章が書けるようになるかって言われたら
とにかく書くしかないな
で、書いていて、人の文章読みたくなったら読めばいい
それがぼくのやり方
絵もそう
最初おもいつくままに描いてみて
変なところはあとから直せばいい
だってそのほうが楽しいから!
その一言に尽きる
まあまたなんかあったらかきますわ。
ゆるゆるとね。

これは、外着(色付き!)を着たしっぽちゃん




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